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病気との関係が明白な喫煙「好きな事をする生活」これ禁煙の秘訣

皆さん、「百害あって一利なし」という諺をご存じでしょうか?あまりにも有名な存在なので、おそらくは知らない人の方が珍しいでしょうが、中には初耳の方もおられるでしょうから、一応その意味をご説明しておきましょう。

いかにも何にでも使えそうな言葉ですが、実はこれは、喫煙する習慣について健康に対する影響を表した言葉なのです。そして、「百害あって一利なし」とはまさに文字通りで、「喫煙は健康にとって、害毒は百もあるのに関わらず、利益はただの一つもない」という意味なのですね。

喫煙とは善にも悪にもなり得る

ここでよく似た諺に「酒は百薬の長」があるのを、皆さんはご存じでしょうか?

飲酒より毒は間違いなしの喫煙

これは即ち「飲酒は少量である場合には、身体にとって薬になり得る」という意味に他なりません。勿論、お酒とて大量に飲めば身体に毒になるのは明白です。と言うより、お酒が原因で病気になる実例は、挙げ始めたらそれこそ際限がない位です。

然しながら量をわきまえる限りにおいて、お酒は毒から薬に変わるのですね。まさにお酒は、大自然が人類に与え給うた神秘の飲み物だと、感動させられる話ではありませんか。そして、大方の読者の皆さんがご存じの通りで、この諺の両者は比較する目的で併記される場合が、あまりにも多いですよね。

簡単に言ってしまえば、お酒が大量に飲む場合だけ身体に害毒をもたらすのとは対照的に、タバコは少量であれ多量であれ、吸えば必ず身体に害毒を及ぼすのですね。即ち飲酒の場合、多量は駄目だけれども少量なら理想的になります。これとは異なり喫煙の方は、少量でも禁止すべきなのに大量だなんて論外だ、というのが一般的な認識になるのです。

喫煙の効力を引き出す方法も?

ところが面白いもので、世の中には「タバコは身体に良い」と明言する人物が存在します。それが筆者の身近な人物であり、JT(日本たばこ産業)を定年退職した男性の発言なのですが、彼曰く「タバコは身体に良い」と自信を持って、出会う人ごとに言い続けているのです。

当然、毎日吸うタバコの数は半端ではありませんし、それに伴い見舞われた病気も決して皆無ではありません。それでも、タバコがいかに身体に良いものかを、彼はあらゆる人に向かって説き続けるのです。

確かにそれ位の信念がなければ、とてもタバコの製造販売なんて、続けていける筈もありません。しかも「これだけ頑丈な身体に生まれついたら、タバコの害など、身体の方でもみ消してしまうに違いない」と思えるだけのタフさが備わっているのです。

従って、いかに「百害あって一利なし」の喫煙であっても、あまりにも頑丈過ぎる程の肉体と、誰から何と批判されようと左右されない強固な信念を持つ場合には、喫煙が健康の秘訣となる場合も稀にはあるのでしょうね。

煙草も薬と信じれば薬になる?

こういう話を聞くと「結局のところは、喫煙が身体に悪いと頭で思い込むから、つられて体に悪影響が起こるだけでは…」と、妙な方向へ考えが行きそうになるものです。従って「喫煙が身体に良いと本気で信じ込んでおれば、体への好影響という信じ難い現象が引き起こされるのかも知れない」と首を傾げながらも納得させられたりするのです。

確かに「天にも昇る至福の状態にある時は、体内に良いホルモンが分泌される」という話は、今では広く知られていますからね。この他にも「ラムネ菓子を錠剤だと、小麦粉を粉薬だと偽って飲まされた場合にも、人間の体内では薬の効果が発揮される」等というのは、かなり有名な話です。

この様に、いかに信じ込むという精神状態が、人体に与える影響を左右するのか、その不思議さに打たれるのですね。となると、たとえ「百害あって一利なし」のタバコと言えども、信奉の度合いによっては身体に対して薬にもなり得る、と結論付けざるを得ない場合もあるのでしょうね。

身体に悪い喫煙これだけの証拠

それでは今度は、タバコが持つ身体に対する悪影響の方について、ご一緒に調べてまいりましょう。そのタバコの人体に与える悪影響の中でも代表例が、循環器系統の病と、癌への罹患の確率の上昇です。

喫煙がもたらす恐怖のCOPD

ところが最近、これだけに留まらず、喫煙が原因となる病の中でも「死よりも恐ろしい病気」と畏怖される、COPDが登場しているのをご存じでしょうか?因みにこの病気は、2005年の時点で世界的にみて死亡原因の第四位を占めているのですが、日本人にとっては英語名の為もあってか、一般的な知名度はまだまだ少ない様子ですね。

実はCOPDとは「Chronic Obstructive Pulmonary Disease」の略であり、日本語では「慢性閉塞性肺疾患」と呼ばれる、代表的な慢性呼吸器疾患の一種なのです。そしてCOPDとは、病理学的な「肺気腫」と臨床的な「慢性気管支炎」を、統一した病名に他なりません。

因みにこのCOPDを指して、「コップド」と読む方もおられるかも知れませんが、実はそうではなく「シーオーピーディー」とアルファベットを和製英語風に発音するのが正しいのです。このCOPDの名称を、簡略化して示すと、以下の通りです。

慢性呼吸器疾患>慢性閉塞性肺疾患=COPD
COPD=慢性閉塞性肺疾患=肺気腫+慢性気管支炎

肺が閉塞する!恐怖のCOPD

それでは「何をもって死よりも恐怖だとするのか」ですが、その閉塞なる言葉に異常な事態が十分に表現されているではありませんか。閉塞ですよ。「閉じて塞ぐ」ですよね。呼吸をする為の大切な肺が閉じて塞がる訳ですから、言うなれば潰れるのと同じです。

その結果、息ができない状態になる、というのは明白です。こんな呼吸に苦しむ状況に慢性的に見舞われるのであれば、それは過酷としか言いようがないのです。然しながら、この病気は発症しても、医師の指示を真面目に守り、薬を服用しながら食事療法に努めれば、普通に近い程度に生活できますから、どんな事があっても希望だけは捨てない事です。

煙草病になる筈だったCOPD

そして驚くなかれですが、何とCOPDの日本における通称が「たばこ病」なのですね。更にはこれが世間で付けられた俗名でも何でもなく、正式名称がCOPDに決定する迄の段階で、厚生労働省が「たばこ病」及び「肺たばこ病」の名称を候補に挙げていた位です。

もはやCOPDに於いては、タバコ以外の原因は殆ど有り得ない、という両者の因果関係がよく分かる話ではありませんか。勿論その原因としては喫煙が大部分を占めるものの、実際には微粒子や有毒ガスの吸引など、その他も存在します。

従って、現実にはタバコが原因の100%ではないのですが、タバコの確率が高いのは事実であると認識すべきです。即ちこの病気に罹ったが最後、余程の特殊な環境に身を置いた経歴でもない限り、喫煙歴が非難される点は覚悟した方が良いでしょう。

そしてCOPDは、これらのタバコを含めた有害な物質の吸入が原因となり、気道の炎症や肺胞の破壊が引き起こされた結果、息切れという症状が発生する病気なのです。他にも症状としては咳や痰が一般的に認められます。そこで、このCOPDの原因と症状を、以下に分かり易く示しましょう。

COPD(たばこ病&肺たばこ病)= 息切れ&咳嗽&喀痰 ← 気道炎症&細胞破壊 ← 喫煙&有毒ガス吸引&微粒子吸引

身体が煙突になる程の喫煙習慣

ここである人物の体験談をご紹介しましょう。その人物は筆者の知人にあたる高齢の男性なのですが、中年期はまさにヘビースモーカーの見本の様な生活でした。それも一日に何十本ものタバコを吸い続けるので、いつ見ても灰皿が吸い殻で埋め尽くされており、下着にまでタバコの臭いが染み付いている状態だったのです。

因みに、こんな露骨な話題になるのも恐縮するのですが、その下着とはいわゆるパンツの事であり、この話はその人物の家族から聞かされました。それにしても、聞いただけでもゾッとする様な話ではありませんか。

何故なら、口から吸った筈のタバコの匂いが、下半身のパンツから漂ってくるというのは、タバコの煙が肛門から出ているからとしか考えられません。これではまるで、人間の体内が煙突の役割を果たしているのと、何ら変わりはないではありませんか。

老後の血管を破壊する喫煙習慣

それでも生来の健康体に対する自負があったのか、本人には禁煙をする気持ちは皆無でした。確かに中年期に限っては、何の病気をする兆候もなかったのです。ところが喫煙の弊害は、その人物が高齢になってから、確実にその正体を現し始めたのです。

何故なら彼が、それこそ病気の百貨店と言っても良い程、数多くの病気に見舞われ始めたからです。先ず発症したのが心筋梗塞で、発作に何度も見舞われています。国立循環器病センターという一流の病院を紹介され、名医の誉れ高い医師に執刀された幸運もあり、有り難いことに生命は救われているのです。

その後も腹部大動脈瘤を発病して、手術で救済されているのですね。一方、黄斑変性で失明寸前まで行き、これまた手術で視力を快復させてもらったり、そんな経験もありました。更に腎臓病にかかった為、透析を考えながら食事療法で様子をみたりなど、続々と病魔に見舞われているのです。

これらの病名を見て、既にお気付きの方がおられる筈ですが、これらの病気には全て共通点がありますよね。皆さんは、何だかお分かりでしょうか?そうです。この病気は全部、血管の異常が原因ですよね。 即ち、長年の大量の喫煙の習慣がもたらす弊害は、老後に続々と押し寄せる血管由来の病気だったのです。

喫煙習慣は老後の循環器病の元

それでは、何を以って血管の病となるのか、具体的に見てまいりましょう。先ず心筋梗塞が、心臓の血管に起こる異常ですから、まぎれもなく血管の病気です。

ついでながらご説明しておきますが、実は「心筋梗塞」や「脳梗塞」は、加齢に伴う血管の老化が引き起こす動脈硬化、これに起因する血管の病気なのであって、心臓や脳という臓器の形状の異常ではないのですね。

次に腹部大動脈瘤のリュウとは、大動脈という血管にできるコブですから、こちらは病名からして血管そのものの異常ですね。更に黄斑変性は、眼球の中の像が映る部分である脈絡膜に新生血管が繁茂して、物を見る行為を妨害する病気ですから、これとて血管それ自体の異常に他なりません。

それから腎臓病ですが、勿論必ずしも高血圧や糖尿病が原因とは限らず、中には炎症や感染で起こる場合もある訳です。でも喫煙習慣があった患者さんの場合には、腎臓病の原因が後者ではなく前者ではないか、と疑う方が良いのかも知れませんね。

血液やリンパ液を体内で循環させる働きを指して、循環器と呼ぶのです。従って、長年にわたってヘビースモーカーを続けた人物は、老後に循環器系統の病を複数起こす確率が極めて高い、という事になるのです。

ところで「人は血管と共に老いる」 という言葉をご存じでしょうか?その血管の老化が動脈硬化から心筋梗塞を発症するのですが、何よりも血管の老化が喫煙という生活習慣の乱れから生まれている、その事実を我々は知らなければなりません。

血管の細い人は循環器病予備軍

勿論、喫煙が運ぶ病気は前述のCOPDもあれば癌もありますから、喫煙イコール循環器病だけと結び付けるのは、抵抗があるかも知れません。ただ、いずれの病にしても喫煙の弊害というのは、誰もが必ず持つ弱い身体部分に、時期が来たら出現するのかも知れませんね。

不満が毒を増し感謝が毒を半減

結局のところ、最初から喫煙なんてしなければ済む事ですし、もし既に喫煙する習慣がある人は即座に禁煙すれば良いのです。とは言え、禁煙の難しさは方々周知の事実ですから、できることなら若い時から、喫煙という行為に接近しないに限るのですね。

ストレス発散の為に喫煙する人

とは言え、現実はなかなか思い通りには進まないものです。例えば、職場などは戦場以外の何物でもありませんから、妻子には見せられぬ屈辱に耐えながら、仕事で成果を上げ続けているのに、家庭では自分が扶養する妻が三食昼寝付きで暮らし、娘が優雅な趣味に没頭しているとしたら…。

勿論、それを見て自分の喜びと受け止める親もいる訳ですが、この状況に対して行き場のない怒りを覚える男性も世の中にはいるのです。この後者にあたる人がヘビースモーカーとなって、タバコをスパスパと吸う様になる、こういうケースは想像以上に多い筈です。

この様に、タバコがストレス発散の為に吸われるケースが、身近には結構多いという気がしてならないのですね。ところが実際にはストレスが取れるどころか、残存するストレスと吸い込む煙の毒との相乗効果により、身体に大きなダメージを与え続ける訳です。

感謝と共に吸い煙草の毒を半減

勿論これとは異なり、タバコに魅力を覚えて喫煙する人間もいる訳です。そこで、どうしてもタバコから離れられない人の為に、止むを得ず二の次の対策を考えてまいりましょう。こうなったらもう、感謝しながらタバコを吸うしかありません。

何故なら、美味しいタバコを吸える喜びに感謝しながら喫煙している、とでも言うのであれば、タバコの毒もある程度は消されるに違いないからです。この様に、誰かへの怒りを紛らわせる為にタバコを吸っているとしたら、その怒りがタバコに本来備わる毒を一段と増幅させ、自身の身体をむしばみ始めるのは想像に難くありません。

従って、「老後の病気なんてどうでも良い。吸えないなら死んだ方がまし」と本気で思う人は、せめてものわずかな毒消しにでもなればと、心から感謝の気持ちを持ちながら、有り難くタバコを吸うしかないのですね。

即ち、怒りの感情と共にタバコの煙を吸い続けたりして、タバコの毒を更に強烈にして、身体の隅々に染み込ませるべきではないのです。何故なら、人間の身体に毒素が湧くのは、心に怒りを持っている時だからです。

それに対して、人間の心が嬉しさで満たされている時には、身体に薬となる成分があふれ出て体内をめぐり続けるのですね。その不思議な真実さえ理解していれば、いかにタバコという物体が害毒にまみれていようとも、その毒素の巡りが最小限に抑えられるに違いないのです。

然しながら、そんな二の次の対処法ではなく、やはり禁煙が万人にとって必要である訳で、その為に皆さんにお話ししているのは言うまでもありません。

趣味三昧の人生が禁煙の秘訣!

それでは、喫煙に無縁の生活を送る為には、何が一番効果的なのでしょうか?それには何と言っても「好きな事をする」生活に切り替える、それ以外には考えられません。つまり趣味三昧の生活に発想を転換する、という事です。

好きな道を断念すると喫煙者に

「何をまたいい加減なことを…」と叱られるかも知れません。では一度、皆さんの周囲の人々を、順番に思い浮かべてみて下さい。重度の喫煙が習慣になっている人って、全員がそうだとは言いませんが、殆どがストレスにさらされた環境ではありませんか?

それは例えば「好きな道を断念して、家族を扶養する目的で、望まぬ職種に就職した」等という、理不尽な状況に置かれている、という意味です。こんな精神状態に置かれた時、喫煙を覚える傾向があるのです。

何故なら、言うまでもありませんが、タバコにはニコチンの作用により、著しい中毒性が備わっているからです。そのタバコに備わる魔の力が、自分の苦悩を紛らわせてくれるに違いないのです。

合法的で中毒性ある趣味で禁煙

然しながら、喫煙を覚えたばかりに老後に病気のデパートになるのだけは、何としても避けたいではありませんか。そんな魔性を持つタバコから、どうやって逃れたら良いのでしょうか?だからこそ先程申し上げた通りで、趣味三昧の生活が必要になるのです。

但し、その趣味には必要な条件があります、即ち、「社会的な合法性を備えているのにも関わらず、中毒性がある」ということですね。従って、ギャンブルに手を染めるなど冗談ではありませんし、まして麻薬に手を出す等は論外と言うべき犯罪行為です。

こんな反社会的な行動に逃げる位なら、はるかに合法的な喫煙で病気になっている方が、どれ程健全な社会人か分かりませんからね。それでは、中毒性があるのに社会性を持っている、と言うのは実際にはどんな趣味なのでしょうか?言い換えれば、これは「健全な麻薬」に他ならず、もはや趣味と言うよりは道楽と言われても仕方ありません。

趣味に没頭すれば禁煙できる

その例の第一が「悪徳を伴わない唯一の官能的な喜び」と賞賛される音楽であり、第二が「健全な麻薬」とも語られる将棋でしょうか。

本来趣味というのは、その人間にとって没頭できる程に愛好する対象であれば、それが美術工芸であれスポーツであれ、何でも「中毒性」と「社会性」の両面を兼ね備えるものです。この際、手っ取り早いのは、夢中になる人間が大勢いる趣味を探せば良いという事ですね。

とは言え、幼少期から訓練を積んでいない人間が、成人してから中毒に陥る程の水準への到達を目指す場合には、かなりの年月と投資が必要になるのは言うまでもありません。そこで先ずは提案ですが、自分が取り組むのは後に回して、取り敢えずは他人の取り組みを鑑賞してはいかがでしょうか?

神技に触れる魔力が禁煙の秘訣

「人がするのを見て、何が楽しいのか?」と白けられそうですが、運命的な出会いの趣味である限り、視聴する立場の行為であっても、手に汗握るスリリングな体験が楽しめるものです。但しここには条件があります。

「平凡な人の集まりに行っては駄目で、必ず非凡な独り者の所に行く必要がある」という事です。いかにスター級の人物を頂点に置いてはいても、一般的に権威で人が集まった組織なんて、平凡で退屈な物しか作れない確率が高いと、この世では相場が決まっているからです。

従って、見学する人をして魔力の虜にする程傑出した才能を発揮する人物なんて、とうの昔に同業者から悪者に仕立て上げられて、組織から叩き出されている可能性が限りなく高いのです。

ですから、同業者の嫉妬を避ける様に隠れ家状態の場所で単身活動する、そんな不世出の人物が生息する穴場中の穴場を探し当てて通い続けて下さい。勿論、これは反社会的な活動をする人物を意味するのではありません。

職人気質の神技を鑑賞する、という意味です。それはもはや、ビリビリと感電する程の魔力の体験である、と言っても大げさではないのですね。その傑出した人物による神技の鑑賞を習慣化するならば、自身の生活がどれ程にまでの魔性の喜びで満たされるか、もう喫煙したいなんて気持ちは吹き飛ぶ公算が高いのです。

その証拠に、自分の好きな道を歩める幸せな人、自身の活動で喜びを味わい尽くせる人が、タバコを中毒の様に求め続ける例は、あまり見聞きしないでしょう?仮にいたとしたら、その人にとってタバコは、単なる「格好つけ」の小道具に過ぎない可能性が高いのです。

趣味と出会い喫煙からの解放を

この様に、神技に触れた時に感じる魔力こそが、禁煙する為の最大の秘訣である、といっても過言ではないのですね。是非ぜひ夢中になれる趣味に出会って、喫煙とは無縁の人生を過ごそうではありませんか!

キャラクター紹介
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