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あなたのお腹は冷たい?固い?原因は内臓の冷えや体の歪みかも!

お腹を触った時にひんやりとして固さを感じたなら、内臓の不調や病気に要注意です。お腹の冷えやこりは放置せず早めに改善したいですね。

簡単なセルフケアで柔らかく温かいお腹に変えていくことは十分に可能です!お腹が冷たく固くなってしまう原因と対処法をチェックしてみましょう。

チェックしてみよう!お腹が冷たい・お腹が固いってどんな感じ?

あなたのお腹は柔らかくて温かいですか?それとも冷たくて固いですか?普段はあまり意識しない場所ですが、お腹は大切な臓器が収納されている場所なので、確認してみることをおすすめします。

仰向けになって体の力を抜き、手でお腹のいろいろな場所を押してみてください。理想的な状態のお腹はこんな感じです。

  1. 温かさは、脇の下とあまり変わらない
  2. 筋肉や脂肪の量にかかわらず、柔らかさと適度な張りがある
  3. 深さ1cmくらい押しても痛くない

1~3のどれかが該当しない場合は、筋肉や内臓の血行が悪くなって、お腹が冷たく固くなっています。

お腹が固いとは、お腹の力を抜いているのに、筋肉に作った力こぶのような固さを感じる状態のことです。また「固い」「痛い」「張っている」と感じるのは、その部分に何か問題があって神経が圧迫されているために起こっています。

このように冷たく固いお腹は、次に挙げる3つの原因で起こりがちです。

  • 内臓の機能低下・病気
  • 内臓の冷え
  • 体のゆがみ

お腹が冷たく固くなっている時にまず心配したいのは病気の可能性です。特に押して痛みやしこりがある場合は、すぐ受診して原因を見つけましょう。

次のような症状のある方は、内臓の病気が疑われるので、お腹を押して刺激するのは避け、受診して医師の指示に従うことをおすすめします。

  • 不正出血や血の混じった便がみられる
  • ずっと同じ場所にコリコリしたしこりがあり、だんだん大きくなる
  • 押していない時も痛みが持続する
  • 排便・排尿のトラブルがある

この記事では、病院で検査をしても内臓の病気が見つからない方の不調を対象として説明を進めていきます。

冷たいお腹・固いお腹の原因:内臓の機能低下

お腹を押してお腹が冷たい・固いと感じた場合は、その部分にある内臓の機能が低下していることが考えられます。

下腹部が冷たい・固い場合

下腹部(へそより下)が全体的に固い場合は、腸にガスや便が溜まっていることが原因と考えられます。

原因は主に便秘で、次に挙げるような症状を伴いやすくなります。

  • 便秘しがち
  • 左下腹部を押すと圧痛や張りが感じられる
  • 下腹部がポッコリ出ている
  • お腹がゴロゴロ鳴る、おならがよく出る
  • お腹が張って苦しい

腸やガスが溜まり過ぎると腸が圧迫されて血行が悪くなり、下腹部も冷えやすくなります。

下腹部が冷たい・固い場合の対処法
便秘の自覚がある方は、便秘を解消することが第一です。便やガスが出ていくと腸の張りがなくなり、お腹が柔らかくなります。

便秘対策

  • 意識して食物繊維と水分を十分に摂取する
  • 適度な運動をすることで腸のぜん動を促進させ
  • ヨーグルトを食べ、腸のぜん動を促進させる乳酸菌を摂取する
ガスだまり対策

  • 便秘を解消し、古い便が腐敗してガスが発酵するのを予防する
  • ガスの原因となる炭酸飲料はなるべく飲まないようにする
  • 乳酸菌を積極的に摂取し、ガスを産生する悪玉菌が増えるのを抑制する
  • 腸の血行を妨げるので、体を締め付ける服装は避ける

女性はホルモンの影響で便秘しやすく、下腹部が冷えて固くなりがちです。下腹部の冷えは子宮や卵巣の不調につながるので、便秘はしっかり予防しましょう。

へその周辺が冷たい・固い場合

へその周辺が固い場合は、へその周辺にある小腸の不調が原因と考えられます。

小腸は、胃や十二指腸から送られてきた食べ物を消化して栄養を吸収する器官です。暴飲暴食をすると疲れて機能が低下してしまいます。また、ストレスも小腸の機能を低下させます。

へその周辺が固い人は、下痢、疲れやすさ、肌の不調が起こりやすくなります。これは、小腸の機能が低下していると食べた物の消化が悪くなって便の水分が多くなり、栄養がうまく吸収されないので体に必要な栄養が不足しやすくなるためです。

その周辺が冷たい・固い場合の対処法
規則正しい食生活を心がけ、消化の良い食事をとるようにします。ストレスを溜めないよう、ストレス解消法を見つけましょう。

みぞおちが冷たい・固い場合

みぞおちが固い場合は、左上腹部にある胃や右上腹部にある肝臓の機能が低下している可能性が考えられます。

胃や肝臓の機能が低下する原因はさまざまですが、多くは暴飲暴食によって起こっています。また胃や肝臓は感情の影響を受けやすい場所で、強いストレスを感じている人もみぞおちがこわばったり痛くなったりします。

肝臓は機能が低下しても症状の出にくい臓器ですが、右のみぞおちが張っているのが分かる場合はすでに肝臓が弱っている可能性も考えられます。

みぞおちが冷たい・固い場合の対処法
規則正しい食生活を心がけ飲酒の量を控えることは言うまでもありません。定期検診を受けて健康管理をきちんと行いましょう。

精神的なストレスを感じやすくみぞおちがつかえやすい人は、みぞおちにある「巨闕(こけつ)」というツボを自分で指圧するのも良いでしょう。巨闕はへその直線上でみぞおちの骨から指2本分下がった場所にあります。

仰向けに寝て、4本の指を揃えて巨闕にあて、息をゆっくり吐き出しながら5秒間押し込み、指を戻す時に息を吸います。1セットにつき5回くらい指圧するとおなかがほぐれます。吐き気や消化不良にも効くツボです。

ただし、腹痛や食欲不振が続く場合はすぐに受診しましょう。

お腹が冷たくて硬い理由:内臓が冷えている

内臓が冷えていると、お腹の上から触った時にもひんやりと冷たく感じられます。

脇の下や舌下で測る体温と異なり、内臓の温度は自分で確認することができません。そのため普段は内臓の冷えを意識する機会は少ないと思いますが、体の不調で内臓の冷えをセルフチェックすることもできます。

内臓の冷えをセルフチェックしてみよう

次に挙げる症状に思い当たる人は、内臓が冷えている「内臓型冷え症」かもしれません。

  • 下痢・便秘しやすい
  • 足腰が冷えやすい
  • 風邪をひきやすい
  • 顔色が青白い
  • 生理不順
  • 生理痛が強い

内臓型冷え症の人は、腸が冷えて下痢、便秘、腹痛が起こりやすくなります。女性は子宮や卵巣が冷えると生理のトラブルが起こりやすくなり、赤ちゃんが欲しい人も妊娠しにくくなってしまいます。

腸は体の免疫の大半を担っているので、腸が冷えると免疫力が大幅に低下し、風邪などの感染症にかかりやすくなったり、アレルギー症状が出やすくなったりしてしまいます。

また内臓の冷えからお腹が冷たくなってしまうと、お腹とつながる腰や背中の血行も悪くなり、筋肉が硬直して腰痛やぎっくり腰、神経痛、背中や肩のこりまで生じやすくなってしまいます。

内臓が冷えると体温も下がります。体温が低いと酵素のはたらく力が弱まるため、体温が1℃低下すると免疫力がおよそ30%も低下してしまうといわれています。

内臓が冷えてしまう原因

内臓は、その人の食生活や生活習慣の影響をストレートに受けて血行がすぐ滞ってしまう場所です。次に挙げるタイプは内臓が冷えやすい人です。

  • 冷たい食べ物・飲み物ばかり好み、温かいものはあまりとらない
  • ダイエット中でのため食事のカロリーを抑え、生野菜をたくさん食べている
  • 緊張・精神的なストレスを強く感じることが多い
  • あまり運動しない
  • 露出の多い服装を好む、薄着をすることが多い
  • 喫煙している

冷たい食べ物や飲み物、薄着が体を冷やすのは言うまでもありません。また緊張や精神的なストレスを受けると交感神経が反応して血管が収縮するので、血行が悪くなってしまいます。また、煙草に含まれるニコチンにも血管を収縮させる作用があるので喫煙も良くありません。

お腹が冷たくて固い理由:肩甲骨や骨盤のこり

筋肉のこりや骨格のゆがみは血管を圧迫し、血液の循環を妨げます。例えば、肩甲骨や骨盤がこったりゆがんだりしている人は、お腹の血行が悪くなり冷えて固くなりがちです。

血液は、酸素や栄養を細胞に送りその先にある器官の機能を保ちます。また温かい血液がスムーズに流れることで体のすみずみまで温かくする役割もあります。

しかし血管が筋肉や骨格に圧迫されると、その先に酸素や栄養、熱が届きにくくなり、臓器のはたらきが低下したり冷えが生じたりするようになってしまいます。お腹でこの状態が続くと、内臓の病気が形になってあらわれやすくなります。

骨盤のこり・ゆがみ度をセルフチェックしてみよう

骨盤がゆがんでいると血管や内臓が圧迫され、冷えやコリが生じやすくなります。注意したいのは猫背の人です。正常な姿勢の人に比べて骨盤が後ろに傾いているため、お腹の血行が悪くなりがちです。この状態を「骨盤後傾」といいます。

背骨の土台になっている骨盤が後ろへ傾くと、腰が引けて自然と背骨が丸くなり猫背になってしまいます。背中が丸くなると、体が重心のバランスを取ろうとして余計に骨盤が後ろに倒れ、骨盤のゆがみががっちりと固定されてしまいます。

正しい姿勢と骨盤後傾の姿勢の比較

猫背の人は見た目の印象で損をするだけでなく、内臓の調子も低下しやすくなってしまうのです。

骨盤の中の血行が悪くなると、特に腸の動きが鈍くなるので下痢や便秘になりやすく、女性は子宮や卵巣の血行が悪くなって生理痛や生理不順が起こりやすくなってしまいます。

猫背は見た目でハッキリわかる人も多いのですが、よく分からない場合は壁に背中をくっつけてチェックしてみると簡単に見分けがつきます。

姿勢が良い人は、後頭部、肩甲骨、お尻、かかとが壁にくっつき、腰の後ろと壁の間にこぶし1つ分のすき間ができます。

一方、猫背の人は後頭部と肩甲骨が壁にくっつきません。また背中は全部壁にくっついて、腰と壁間にはすき間ができません。

また、骨盤後傾だと体に次のような特徴もみられます。

  • ずん胴
  • お尻が平べったく垂れている
  • 椅子に座る時に脚を前へ投げ出す
  • 靴底の外側がすり減りやすい
  • 体が固く、前屈が苦手
  • 肩が内側に巻き込んでいる

骨盤のゆがみは、座る時の姿勢の悪さ、足腰の筋力低下が原因で起こります。

肩甲骨のこり度をチェックしてみよう

また、お腹の固い人は、お腹と一見関係なさそうな肩甲骨もガチガチにこっている可能性があります。というのも骨盤がゆがんで姿勢が悪くなると肩甲骨に負担がかかって血行が悪くなってしまうためです。

肩甲骨の柔軟性をセルフチェックしてみましょう。

  1. 両ひじを曲げ、左手で右ひじを、右手で左ひじをつかむ
  2. そのまま腕をゆっくり上げながら、腕を頭の後ろへ持って行く
  3. 痛みを感じる、固くてこれ以上動かない、というところで止まる

このチェックで、腕を頭の後ろまで動かすことができる人は、肩甲骨に柔軟性があります。

腕が耳の横、頭より前までしか動かせなかった人は、肩から肩甲骨にかけてこり固まっている可能性があります。

肩甲骨のこりを放置しておくと体のゆがみが生じます。ゆがみが固定されると血管や神経を圧迫し、体の痛みや自律神経失調症が起こりやすくなるので早めにこりをほぐしておきましょう。

体の内側と外側から!お腹をしっかり温めよう

お腹を温めるには血行を促進させ、温かい血液をお腹に十分巡らせることが必要です。お腹が固い、冷たいと感じた時、またはお風呂上がりや寝る前のリラックスタイムにどんどんお腹を温めましょう。

内臓を温める

内臓が冷えている方は、食生活や生活習慣を改善して内臓の冷えを予防しましょう。併せて積極的に内臓を温めるように心がけるとより効果的です。

水分補給は常温または温かい物を
水分補給ではなるべく体温に近い、ホットまたは常温の飲み物を選びましょう。

よく冷えた飲み物の温度は10℃以下です。内臓の理想的な温度は37℃台なので、胃に入れると胃腸が冷え切ってしまいます。

夏でも冷たい物ばかりとると、体の表面は暑くても内臓が冷え切ってしまうので、温かい物もとるようにするのがおすすめです。むしろ夏に温かい物を食べると、汗と一緒に熱が出て涼しさが感じられるものです。

使い捨てカイロや湯たんぽをお腹に当てる
お腹が冷たいと思った時はそのまま見過ごさないで、使い捨てカイロや湯たんぽでお腹の上から内臓を温めましょう。

温める場所は「丹田」と呼ばれる、へその少し下がおすすめです。丹田を温めると自律神経のはたらきが良くなって、効率良く内臓が温まります。

たんぱく質をしっかりとる
たんぱく質を取って体の熱を作りましょう。

ダイエットのために食事制限をしている人はたんぱく質が不足しがちです。しかし熱が作られずに内臓が冷えて体温が下がると、脂肪の燃焼しにくい体質になってかえって太りやすくなるので注意してください。

たんぱく質を補給するには、比較的低カロリーで良質のたんぱく質を含む鶏むね肉・ささみ・豆類・大豆製品を毎食に取り入れるのがおすすめです。

腹筋を鍛える
内臓が冷えやすい人には、腹筋が弱いために内臓を支えることができず、下がり気味になった内臓の機能が低下しているタイプが多いのです。

毎日少しずつ腹筋運動をして適度に腹筋を鍛えると、内臓の機能が高まって血行が良くなり、冷えが改善されるようになります。

マッサージでお腹を温める

お腹を温めるには、お腹をマッサージして血行を促進させるのが効果的です。腸の動きも活発になり、便秘の予防・解消効果も期待できます。

マッサージのコツは、お腹の右から左に向かって、へそから下に「の」の字を描くよう、ゆっくりと手を動かすこと。マッサージの方向は右下→右上→左上→左下です。

気になった時におなかをさするだけもOKですし、リラックスしながらゆったりとマッサージするのもおすすめです。

マッサージその1
仰向けに寝て両膝を軽く立て、リラックスした姿勢を取ります。指をへその右下に当て、その場で小さい「の」の字を書くように5回くらいマッサージします。

次に指の位置を少し右上にずらして、その場で同じマッサージをします。この動きを数ヶ所で繰り返しながら、へそから下に大きな「の」の字を書くようにマッサージを1周します。

マッサージその2
同じように仰向けになってリラックスした姿勢を取ります。

へそを中心に左回りに6カ所を、人差し指、中指、薬指の3本の指で押します。心地良いと感じるくらいの力で圧をかけ、2~3秒押したら指を離します。

コツは、息を止めないようにすることです。押す時に息を吸って指を押す時に息を吐きます。また指を押したり話したりする時は、じわじわとゆっくり圧をかけて気持ち良い刺激の部分で止めます。

痛みやコリを感じる部分があっても揉みほぐそうとせず、ほかの場所と同じ押し方にとどめるようにしてください。

続けていくうちに痛みやコリがある部分も柔らかくなっていき、お腹の冷えも気にならなくなってきます。

骨盤・肩甲骨のこりやゆがみをとってお腹を血行促進

骨盤や肩甲骨のこりやゆがみも固定される前にほぐしておきましょう!簡単なストレッチやヨガを紹介します。

骨盤後傾を矯正する

椅子に深く座る
猫背の人は椅子に浅く座りがちで、骨盤が後ろに傾きやすくなってしまいます。そこで椅子に座る時は深く座るように意識すると、自然と姿勢が正され骨盤も正常な角度に保たれるようになります。

椅子に座る時に足を前に投げ出す癖のある人も、椅子に深く座るようにすると骨盤のゆがみが解消されます。

デスクワークの人は無意識に猫背になりやすいので、時々意識して背筋を伸ばして座る時間を設けましょう。
骨盤の柔軟体操
骨盤後傾を矯正する効果のある体操です。

  1. 四つん這いになって背中を丸める(5秒間)
  2. お腹と腰に力を入れ、ゆっくりと腰を後ろに反らす(5秒間)

1と2を10回ずつ繰り返します。痛い時は無理に腰を反らさないでください。

骨盤の柔軟体操

橋のポーズ(ヨガ)
橋のポーズは骨盤を矯正し、腸を刺激して便秘を解消する効果があります。

  1. 仰向けに寝て脚は肩幅と同じくらいに広げ、膝を立てる
  2. 息を吐きながら腰を持ち上げる
  3. 腰を持ち上げた状態で30秒~1分間キープする
  4. ゆっくり腰を下ろす

※首が痛い人はこのポーズをしないでください。

骨盤を矯正する橋のポーズ

肩甲骨のこりをほぐす

肩甲骨はこりやすい場所です。特にデスクワークをする人、パソコンやスマホを長時間使う人は肩から肩甲骨にかけてこりやすくなります。普段から意識して肩甲骨をほぐし、柔軟性を保ちましょう。

肩甲骨をほぐすと背骨の土台となる骨盤の矯正にもつながる上、肩の動かせる範囲が広がるので、作業をしても肩がこりにくくなったり怪我をしにくくなったりするメリットも得られます。

肩甲骨をほぐすには、バンザイする、両腕を大きく回すといった単純な動作をするだけでも効果がありますし「肩甲骨はがし」というストレッチも話題になっています。ここでは手順を覚えなくてもできる方法を紹介します。

テニスボールで肩甲骨をほぐす
  1. 固い床の上にあおむけに寝る
  2. 背中の下にテニスボールを置く
  3. テニスボールが肩甲骨のこりに当たるよう体を動かす
  4. 圧痛を感じ気持ち良い所に当たったら、そのまま呼吸を数回してキープ

肩甲骨のセルフチェックで紹介した両腕を頭の後ろに上げる動きには、肩甲骨のこりをほぐす効果があります。この動きを1セットにつき10~20回、少しだるいと感じるくらいまで行うと肩甲骨がほぐれて気持ち良いです。

お腹の冷え・こりは万病のもと!早速温かく柔らかいお腹に改善を

セルフチェックをしてみて、お腹の冷えやこりに気付いた人も多いのではないでしょうか。普段気にすることは少ないと思いますが、冷たく固いお腹は万病のもとなので、気づいた人は早速セルフケアでお腹を温かく柔らかくしていきましょう。

キャラクター紹介
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